【副業】医療事務でもできる副業を紹介!!

医療事務が積立保険をするべき3つの理由とは?iDeCoとどっちがよいのか比較

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世間一般的には、”積立投資”なるものがちょっとしたブームになっていますよね。

iDeCo(イデコ)と言えば聞いたことがある人も多いかと思います。

 

老後とか、将来の事を見越して始めている人も多いかと思います。

 

でも、iDeCoには興味あるけど・・・

・投資とか難しそう(損とかして借金しそう)

・お金は増やしたいけど、勉強する時間がない

・なによりお金に対しての知識が無い

など、いろいろな理由で敬遠しているひともいるでしょう。

 

確かにiDeCoは、いわゆる投資の部類に入るので、”お金が減る”というリスクはあります。

また、仕組みも難しく、理解するのに時間がかかります。むしろちゃんと理解している人のほうが圧倒的に少ないはず!!

 

では、お金の事で将来に不安がある人はどうすれば、その不安を取り払うことができるでしょうか?

投資に知識が無い人はなにもしないほうがいい?

それとも、リスクをおかしてまでiDeCoや株式投資を行うべきでしょうか?

 

私は知識がないのに投資を行うというリスクはいいとは思いません。

では、お金を増やすのは諦めるべき?

 

投資以外にもお金を簡単に増やす方法は他にもあります。

それは、”積立保険を初めてみる”ということです。

 

なぜ、この積立保険がいいのか?

また、なぜ医療事務こそやるべきなのか、その理由について解説していきます。

 

また、私自身が”結婚した時期””子供が生まれた時期”に悩んでいたお金のについての不安も書いてみましたので、同じような状況の方にもオススメの記事となっています。

 

積立保険とは

解約するとある程度のお金が戻ってくる保険のことを指し終身保険や養老保険がこの積み立て型に属します。 この生命保険は、保障を得ると同時に貯蓄を重視しており、掛け捨て型よりも積立部分があるため、同じ保障額の場合、概ね保険料が高額になります。 ... 『掛け捨て型』の保険は、安い保険料で大きな保障を得られるというメリットがあります。

簡単に言えば、みなさんんがかけているような医療保険にプラスで貯蓄をしていく。といった感じのものです。

養老保険といえば聞いたことがあるかもしれません。

 

ケガや入院をしたときの補償だけではなく、解約や満期になったときに貯していた分を上乗せした金額で自分に戻ってきますよ。といったものですね。

 

そして一番の魅力はなんといっても”自分のお金は絶対に減らない!!確実に増える!!”というところです。

これだけ聞いたら、『怪しい・・・』と思われるかもしれませんね(笑)

 

しかし、積立保険は世間一般的に浸透しており、iDeCo以上にスタンダードなものなんです。

若い人で病気や保険に無頓着な人は知らないのも当然ですし、興味のなかった人にとっても遠い存在の言葉ですからね。

ちなみにググってみてもすぐに大量の情報が出てくるので安心して大丈夫ですよ。

 

では、なぜこの積立保険が医療事務にとってやるべきなのか説明していきたいと思います。

 

医療事務は給料が低い

世間一般的には医療事務は給料が低い職種となっています。

しかも事務職なので、どんなに頑張ってもプラスアルファで給料が上がることはありません。

毎年の微々たる昇給だけです。

 

そんな貴重な給料の中から投資やiDeCoを行い、自分の大事なお金が減ってしまったらどうでしょうか?

悲しいどころではありません。生活が出来なくなってしまいます。

 

もちろん、結婚していて旦那さんの給料で生活しており、医療事務は生活の足し程度で考えている人もいるかもしれません。

そんな人は無理をしてまでお金を増やす必要はありませんね。

それでも、1年に1回ぐらいはお金を気にすることなく家族旅行に行きたい!!という気持ちもあるのではないでしょうか?

 

そう考えた時に、数少ない自分の給料が減るよりは、確実にお金が増える方法を行っていきたいですよね。

そこで、有効なのが積立保険ということです。

 

投資はNG

最初の方でもiDeCoは投資にあたるので、自分のお金が減るリスクがあるものとして説明しました。

 

でも、お金を手っ取り早く増やしたいと思った時にネットで『お金 増やす』などの検索キーワードからたどり着くのが”株式投資”ではないでしょうか。

 

少し前から、テレビで桐谷さん(元将棋士)が株主優待で生活をしているシリーズが人気がでましたよね。

個人的には自電車で爆走するシーンが好きですね(笑)

 

話はそれましたが、株式投資もテレビでやるぐらい、敷居が低いものとなっており、初心者でも始められやすいイメージの物となってきました。

 

始めやすいものとはなりましたが、忘れてはいけないのが、投資はリスクがある。ということです。

しかも結構、リスクがあります。

 

多分、説明してもピンとこないかもしれないので、私の実例を説明すると、株式投資で1か月で20万円以上のお金を失ってしまいました・・・

 

このときの事を詳しく書いた記事がこちらになりますので、ぜひ、こちらも読んでみて投資の怖さを知ってください。

初心者が株式投資(信用取引)で20万円損した怖い話

 

お金の事を勉強する時間がない

医療事務は2年に一度、診療報酬改定がありますよね。

そのときは、改定に向けてたくさん勉強を行うかと思います。

 

もちろん、改定のときだけでなく、毎日が勉強の日々ですから、家に帰ってからも医療事務や職場での仕事の予習・復習を行っている人も多いはずです。(実際に、このサイトを見てくれていているあなたも勉強をしている内の一人なのではないのでしょうか)

 

そういった忙しい日々の中で、興味もないお金の勉強や投資の勉強をする。というのは罰ゲーム以外のなにものでもありません。

平日は勉強、休日ぐらいはゆっくり休みたいですからね。

 

この点、積立保険であれば、自分自身で勉強することなく、確約されたお金がもらえますので、自分で勉強をするより遥かに楽ですよね。

面倒くさがり屋にもってこいの物です。

 

始めるタイミング

積立投資に遅い早いはありません。

やろうと思ったときに始めるのが一番です。

 

私の場合は、子供が初めて生まれたときでした。

このときは、お金に対して全く知識はなかったけど、漠然と『このままではヤバイ気がする』といった理由でした。

 

それでも、まったくお金や保険に対して知識はなかったけど、資料請求やネットを調べたりでなんとか人並み程度に知識を得ることができたと思っています。

 

増えるお金は少ない

上記では、さんざん積立保険がいいよ!!と言いてきましたが、もちろんデメリットもあります。

 

それは、増えるお金が少ないということです。

これは、”投資に比べると”という話にはなりますが、投資と比べるとどうしても見劣りしてしまいます。

 

自分のお金が減るリスクが無い。ということは、それに比例して増えるお金も少ないということです。

まあ、それも積立保険をやらずに0円のままか、積立保険を始めておいて多少のお金が増えるのがいいのかといえば、答えは後者に決まっています。

 

自由にお金は引き出せない

基本的に定期的に積立という形で保険菓会社に預けているので、自分がお金をおろしたい!!と思ってもすぐには引き出せません。

いろいろな手続きを行う必要があります。

 

なので、ここもデメリットになります。

積立保険を始めるときは、生活に支障がでないぐらいの金額がいいでしょう。

 

積立保険に向いている人

積立保険に向いている人はどういったタイプかというと

・高リスク高リターンより、低リスク低リターンを求める人

・勉強するのが嫌い

・面倒くさがり屋

 

逆に向いていなさそうな人

・すぐに結果を求めてしまう人

・短期間でお金を増やしたい

 

家族が増えたりして、将来を考え始めた人に対しては特にオススメです。

 

まとめ

私の場合は”早く結果(お金)が欲しい!!”という焦りの気持ちから株式投資に走ってしまい、1か月に20万円もの大金を失ってしまいました。

 

もちろん、投資に対して知識がなかった。というのが一番の原因でしたが、それ以上に投資にはリスクがあるとうことです。

また、きっちり勉強しなければ素人がとてもじゃありませんが、利益をだすことはできませんでした。

 

なので、日々の業務で忙しく、お金の勉強などする暇がない医療事務のオススメとして積立保険を紹介してみました。

 

まずは資料請求から

・結婚したけど、保険ってやっぱり入らなければいけないの?

・子供が生まれて、将来の事を考えなければいけないと思うけど、どこから始めればいいのか分からない・・・

・これから子供にかかる学費に不安がある・・・

・全然急がないから、『いつのまにかお金が溜まっていた!』と自分へのプチサプライズを用意したい

 

などなど、当てはまる人は多いかと思います。

というか、みんな一度は考えることだと思います。

 

しかし、どこから始めればいいのか?という部分が一番大きいかもしれませんね。

実際に私がそうでしたし。

 

では、どうすればいいのか?

一番のオススメは”資料請求からしてみる”ということです。

 

最近は、ネット上で1分程度の情報入力で簡単に資料請求できます。

 

テレビCMでお馴染み、みんなが知っている「保険の窓口」が1分程度の情報入力で簡単に資料を請求することができます。

これだったら、わざわざお店に行かなくてもいいし、面倒なセールストークを聞く必要もありません。

 

資料を請求したからといって契約しなければいけないとか、登録をしなければいけないとか、そういったことは一切ありませんので安心して大丈夫です。

 

ちなみに、今資料請求を行うと『ホケンのキホン』なる、保険、お金にまったくの初心者に対してのガイドブックをプレゼントしてくれるのでオススメです。

自分で調べるより、手っ取り早くマニュアル的なもので基本を抑えたほうが圧倒的に効率もいいですからね!!

 

お金は欲しいが面倒なことは苦手!!という人は、まずは資料請求から初めてみるのもいいかもしれません。

 

公式サイトはこちら↓

⇒【無料】積立保険資料請求サービス|保険の窓口インズウェブ

 

 

 

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